本当の自分を生きてるか…②

気が付いたら更新が・・・
昨年の父の入院がきっかけに、実家とのかかわりだとか、
自分の家族とのかかわりだとかを、考える時間になりました。

きっと、8年前に自分が病気になった時にも、考える時間があったと
思うのですが、レベルが変わってきたように思います。

そのことに気付けるのは、オーラソーマのプロダクツを使ったり、
自分自身を知る旅を続けてきたおかげだなと、改めて思います。

そして自分が病気になった時も思いましたが、病気になるには、理由があると思います。

自分の人生をちゃんと生きいるのか、
自分の気持ちに正直かとか( ^ω^)・・・

父が入院た理由をなんとなくわかってきたかも。と思ったことを書きます。
前回の記事はこちら

父が入院する、2年も前のこと。
咳が止まらず、煙草をやめたりしていました。
肺が調子悪いとき、『陰陽五行』の観点からみると『悲』という感情が心を占めているとき風邪をひきやすかったり、咳が止まらなかったり(←これは、言いたいことが言えなかったり)、家族との関係性とかあるんだろうなと、嫁に行った娘としたら気がかりでもありました。
その後も変わらない父親の日常生活、家族との関係性を心配しつつ、自分の家族との生活を大事にしていました。

本当は寂しいとか、弱音は言えない頑固おやじ。家族としたらあんまり密にかかわりは持ちたくないというのが本音で、孤立感が病気にさせたような気がします。自分で自分の気持ちをごまかすと、感情(気持ち)が壊れるか、身体が壊れるかなのだと思う。
メンタルや身体のことを知れば知るほど、『ココロとカラダは繋がっている』と思う。

そして、病気にでもならないと気づくことが出来ない人に結構な病状が現れる。
そこで、気が付かないと表の病から裏の病になり重病化する。それでも、今世の課題がクリアーされていないので、当然生かされることになる。

私も、父もまだまだ、課題クリアーをしていないので、確実に生かされているんだと思う。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA